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お問い合わせTEL 0744-20-0028

電話での診察予約は12:00~15:00にお願いします。
(緊急な場合は除く)
※初診の方(当院に初めて受診される方)は
電話で予約をお願いします。

治療費用

治療費用

血液検査

貧血・血小板・肝機能・腎機能・血糖値・甲状腺・抗核抗体
LH・FSH・PRL・E2
風疹抗体、抗精子抗体、抗ミュラー管ホルモン(AMH)

合計 約 18,000円

その他の検査

クラミジア検査 約 1,050円
子宮頸がん検診 約 1,020円
卵管通水検査 5,500円

精液検査

精液一般検査(保険) 約 320円
※検査判断量を含む
精液一般検査+精子調整後検査(自費) 3,000円

人工授精

人工授精は健康保険適用です。

人工授精 5,460円
  • 診察、内服薬、注射などは別途料金が必要となります。

高度生殖医療

保険診療

生殖補助医療(体外受精)は初回開始年齢が女性40歳未満は6回まで、40歳以上〜43歳未満は3回まで、43歳以上は対象外です。
なお回数制限は、胚移植回数でカウントします(採卵ではありません)。

ただし採卵はカウントされませんが、余剰凍結胚がある場合は胚移植が優先となり、次回の採卵は保険適用されないルールです。
また、保険適用になるのは生殖補助医療(体外受精)の主要部分で、一部オプションは保険にはなりません。混合診療は禁止になっているため、一部オプションをご希望の方は、採卵から全てを自費診療で行う必要があります。

採卵

採卵術 9,600円
採卵術 1個の場合 7,200円
2-5個の場合 10,800円
6-9個の場合 16,500円
10個以上の場合 21,600円

受精

体外受精・顕微管理料
体外受精
9,600円
体外受精・顕微管理料
顕微授精
1個の場合 11,400円
2-5個の場合 17,400円
6-9個の場合 27,000円
10個以上の場合 35,400円
卵子調整加算 3,000円
新鮮精子加算 3,000円
採取精子調整管理料 15,000円

培養

受精卵・
胚培養管理料
1個の場合 13,500円
2-5個の場合 18,000円
6-9個の場合 25,200円
10個以上の場合 31,500円
受精卵・
胚培養管理料
胚盤胞
1個の場合 4,500円
2-5個の場合 6,000円
6-9個の場合 7,500円
10個以上の場合 9,000円

胚凍結

胚凍結保存管理料
導入時
1個の場合 15,000円
2-5個の場合 21,000円
6-9個の場合 30,600円
10個以上の場合 39,000円
胚凍結保存維持管理料 10,500円
/1年間
  • 胚の凍結から3年を限度とし、4年目以降の凍結継続希望の場合は自費(当院規定22,000円/1年間)となります。

胚移植

胚移植術
新鮮胚移植
22,500円
胚移植術
凍結・融解胚移植
36,000円
胚移植術
アシステッドハッチング
3,000円
胚移植術
高濃度ヒアルロン酸含有培養液
3,000円
自費診療
採卵~培養 200,000円
胚凍結 5個まで 35,000円
6個以上
 1個あたり
+5,000円
継続管理料 25,000円
/1年間
胚移植 新鮮胚移植 70,000円
凍結融解胚移植 95,000円
二段階胚移植 +35,000円
孵化補助術(AHA) +25,000円
高濃度ヒアルロン酸培養液 +5,000円
精子凍結 5本まで 25,000円
継続管理料 15,000円
/1年間
  • 診察、内服薬、注射などは別途料金が必要となります。
  • 当クリニックでは顕微授精の料金はいただいておりません。
  • 「採卵で卵子が得られなかった場合」、
    または「採卵はできたが有効な受精卵(胚)が得られなかった場合」に、
    9,600円(税込)を請求させていただきます。
  • 胚凍結継続管理料は胚凍結数に関わらず一律の金額となっております。
  • 精子凍結は、持参時の精液の状態や治療内容によって本数を決定させていただきます。
  • 受精卵、精子ともに凍結時期が異なる場合、それぞれについて継続管理料が必要となります。
オプション
ZyMōt(ザイモート)スパームセパレーターを用いた精子調整費用 25,000円
  • 先進医療の届出・受理済み
卵子調整加算 5,000円

PFC-FD療法

子宮内注入 170,000円
卵巣内注入 170,000円

卵管鏡下卵管形成術(FT)

FTは健康保険適用です。

片側卵管 約15万円
両側卵管 約30万円
  • 高額療養費制度の対象となる場合、自己負担額が一定の金額(金額は個人の所得に応じて異なります)にとどめられます。
  • 民間保険の日帰り外来手術保険による支払いの対象となります。
    (※加入されている保険会社によっては対象とならない場合があります。ご自身で確認をお願いいたします。)

子宮内検査

子宮鏡検査 13,000円
慢性子宮内膜炎検査(BCE) 15,000円
子宮内膜着床能検査(ERA) 110,000円
子宮内膜マイクロバイオーム検査(EMMA) 55,000円
EndomeTRIO(上記ERAとEMMAが含まれます) 150,000円
  • 先進医療の届出・受理済

不育着床検査

血栓性素因
抗カルジリオピン抗体IgG/IgM
ループスアンチコアグラント
抗CL-β2GPⅠ複合体抗体
抗フォスファチジルエタノールアミンIgG/IgM
抗プロトロンビン抗体
PT、APTT、第Ⅻ因子
プロテインC活性、プロテインS活性
免疫因子
ナチュラルキラー(NK)細胞活性
甲状腺
TSH、FreeT4、抗TPO抗体、TSHレセプター抗体
血糖
空腹時血糖値、インスリン、HOMA-R、HbA1c
vitD
25-ヒドロキシビタミンD
銅/亜鉛
Cu、Zn
合計 約56,000円
夫婦染色体検査 25,000円/1人
流産絨毛染色体検査
(次世代シーケンサー法)
68,000円

妊孕性温存

胚(受精卵)凍結
  • 採卵培養費用
採卵〜
培養
体外
受精
200,000円
※採卵数によらず一律
  • 凍結保存

(受精卵)
凍結
保存料
35,000円
※5個までは一律料金
6個以上
(1個当たり)
+5,000円
継続
管理料
1年間
25,000円
※凍結数によらず一律
  • 胚移植費用
凍結融解胚移植 88,000円
  • 加算費用
孵化補助法 +25,000円
二段階胚移植 +35,000円
卵子凍結
  • 採卵・卵子凍結費用
150,000円
※採卵数によらず一律
  • 凍結卵子保存費用
継続管理料
1年間
25,000円
※凍結数によらず一律
  • 融解・受精・胚培養費用
26,000円
※受精方法、受精数によらず一律
  • 胚移植費用
凍結融解胚移植 95,000円
  • 加算費用
孵化補助法 >+25,000円
二段階胚移植 +35,000円
  • 凍結保存

(受精卵)
凍結
保存料
35,000円
※5個までは一律料金
6個以上
(1個当たり)
+5,000円
継続
管理料
1年間
25,000円
※凍結数によらず一律
  • 採卵~卵子凍結に関しては、採卵数、凍結数によらず一律150,000円
    凍結卵子の継続管理料に関しては、凍結数によらず一律1年間で25,000円
  • 凍結卵子を融解して、受精、培養する際は、その個数によらず26,000円
    その後胚(受精卵)として再凍結する際は、その個数によらず33,000円
    上記で凍結した胚(受精卵)の継続管理料は、凍結数によらず一律1年間で25,000円
精子凍結
  • 精子凍結
凍結保存料 25,000円
※ガラス化法(1本)
継続管理料
1年間
15,000円
※凍結本数によらず一律

その他の自費一覧

ラベルフィーユ21 1シート 2,800円
マーベロン28 1シート 2,600円
生理調整 1回 2,000円
レボノルゲストレル 1錠 10,000円
バイアグラ 1錠 1,500円
シアリス 1錠 1,700円

サプリメント

葉酸(Folic Acid) 1個 2,500円
ビタミンD 1袋 2,000円
ラクトフローラフォルテ 1個 4,500円
亜鉛 1袋 2,200円
L-アルギニン 1袋 5,500円
L-カルニチン 1袋 5,000円
ヘム鉄 1袋 2,100円
イノシトールVer2 1箱 6,500円
R&F for MEN 1袋 5,000円
DHEA 1個 6,000円

ワクチン

風しん 1回 6,000円
HPVワクチン4価 1回 18,200円
HPVワクチン9価 1回 27,500円

書類・その他

保険会社診断書 1枚 5,000円
当院診断書・証明書 1枚 3,000円
紹介状 1枚 3,000円
不妊治療助成金申請書 1枚 3,000円
自己注射教室 1回 3,000円
不妊治療連絡カード 1枚 3,000円

物品

精検容器 1個 500円
基礎体温ノート(カバー有) 1冊 1,000円
基礎体温ノート(カバー無) 1冊 800円
婦人科体温計 1個 3,000円
SEED POD 1個 2,640円

高額療養費制度について

高額療養費制度の『限度額適用認定証』の提示にて、医療機関ごとにひと月の窓口支払額が自己負担限度額までとなります。認定証は、保険証の表面に記載されている全国健康保険協会・国民健康保険 などから交付を受けてください。

  • マイナ保険証をお持ちの方は、手続きが不要ですので、限度額の利用を希望される場合は、受付へお申出ください。
    認定証が診察日までに間に合わないときや提示されない場合は、従来通りの医療費をお支払いいただくことになります。
①認定証の申請 ②認定証の交付 ③認定証を提示 ①認定証の申請 ②認定証の交付 ③認定証を提示
  • 限度額適用認定証の交付を受けていなくても、後日保険証に記載されている全国健康保険協会・国民健康保険などにご自身で申請していただければ上限額を超えて支払った額を、払い戻してもらうことが可能です。